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収集日・分け方・出し方

最終更新日: 2017年3月29日

ごみの収集日

ごみはそれぞれ分別して指定の袋で決められた場所に収集日の朝、8時30分までに出してください。

<1コース>(東・豊栄地区) <2コース>(長南地区) <3コース>(西地区)
燃えるごみ 月 ・ 水 ・ 金   曜日
燃えないごみ 第3火曜日 第4火曜日 第1火曜日
資源ごみ 第4火曜日 第1火曜日 第2火曜日
粗大ごみ 第1火曜日 第2火曜日 第3火曜日
乾電池 年3回

ごみの分け方

燃えるごみ 台所の生ごみ、プラスチック容器、ビデオテープ、靴類、紙類(資源ごみ以外)など
燃えないごみ ガラス、花瓶、蛍光管、瀬戸物、資源ごみ以外のビン・カン、やかんなど
資源ごみ カン、ビン、ペットボトル(※飲料、食料用(ソース・食用油類は除く)に限ります)

スプレー缶・カセットコンロ(穴をあけずに、使い切ったもの。)

粗大ごみ 扇風機、掃除機などの家庭電気製品、家具類カーペット(丸めてひもで縛る)、ジュータン(ひもで縛る)、ふとん(ひもで縛る)、自転車、ストーブ(灯油は抜くこと)、などの大きなごみ。袋に入らないが一人で持てる大きさで重さ20Kg長さ1.8mを超えないごみ。

ごみの出し方

ごみ集積所に、収集日の朝出してください(午前8時30分まで)。

夜間や収集の終わった後でごみを出すと、野犬や猫、カラスなどに袋を破かれ、集積所が不衛生になりますので必ず守ってください。

燃えるごみ
  • 台所のごみは水分をよく切り、燃えるごみ専用袋に入れて出してください。
  • 新聞紙、雑誌、タンボールなどは、資源ごみとして出して下さい。
  • 小枝は50cm以内に切り、ひもで束ねてください。
  • 食用油は、新聞紙、ボロ布などにしみこませてください。
燃えないごみ
  • 1人で持てる程度にし、散乱しないよう燃えないごみ専用袋(透明)に入れて出してください。
  • ビン、ガラス、陶磁器などの破片は、袋からはみ出さないように工夫してください。
  • 袋が破れそうなときは、二重にしてください。袋の口は、必ず縛ってください。専用袋以外のものは収集できません。
  • カミソリの刃など、先の鋭利なものは、空き缶などに入れごみ袋を突き破らないようにして出してください。
資源ごみ
  • カン、ペットボトル、ビン(透明ビン、茶色ビン、その他の色ビンに分けて)新聞、ダンボール、紙パック、雑誌類、その他の紙(雑誌)製容器包装は品目別にひもでしばって出して下さい。
  • 衣類(カーテン、座布団、枕などは除く)は、しばって出して下さい。
  • 乾電池は年3回毎年収集予定日を決め回収しますので透明の買物袋などにいれ出して下さい。
  • スプレー缶・カセットコンロ(穴をあけずに使い切ったものを、専用ネット(黄)へ入れて下さい。)
粗大ごみ
  • 収集車に1人で積み込みできない大型ごみや引っ越しなどの多量のごみは、環境衛生センターヘ自己搬入(有料)して下さい。
  • 家電7品目(テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・エアコン・衣類乾燥機・パソコン)はごみ集積所へ出せません。小売店に引き取ってもらうなどしてリサイクルしましょう。

参考資料

家電7品目処理方法

リサイクル料金

パソコンリサイクル

事業系のごみ
  • 社、商店、飲食店等の営業活動により出るごみは環境衛生センターヘ自己搬入(有料)するか、組合で許可した収集業者に依頼(有料)してください。
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